公益社団法人横浜中法人会
 
公益社団法人 横浜中法人会 住所:横浜市中区不老町2-11-8 税経研修センター TEL:045-662-6433 FAX:045-641-8222
HOME 法人会概要 入会のご案内 サービス 行事予定カレンダー 他会行事予定  
公告の掲載について
新・横浜経済季評

【2016.03】日本社会の問題点「非正規雇用」

■2,000万人に迫る非正規雇用者
■非正規雇用の問題点
■検討すべき「日本版ワッセナー法」

【2015.12】最近のコンプライアンスを越える不祥事

■不適切会計問題
■性能偽装事件
■マンション基礎工事データ改ざん事件
■コスト、納期、人手不足が遠因か
■頑張る中小企業

【2015.09】就活に見る学生の動向と中小企業の人材確保

■企業説明会は8月1日解禁というが
■就活実態あれこれ
■就活と中小企業の雇用対策

【2015.06】グローバル化に挑戦する中小企業

■減少の一途をたどる中小製造業
■「不確実」なリスクを「確実」なものに
■クローバル化は避けて通れない
■市場のあるところに工場を作る
■狙いはあらゆる車の部品工場
■メンテナンスの技術力で勝負

【2015.03】マニュアル経営からの脱皮

■外食産業の異物混入事件
■マニュアル経営の限界
■誇っていい日本的な経営
■マニュアルに頼らない経営
■マニュアルがあるから非正規雇用で大丈夫?

【2014.12】“いい会社”になろう

■いい会社の条件
■Property(商品力)
■Utility(企業力)
■Fashion(イメージ)

【2014.09】悪戦苦闘するベンチャー企業の経営者

■ユニークだが高くて売れない
■「売らずに」「貸し出す」事に
■信用供与問題で資材調達が困難に
■中国北京に合弁で進出したが1年で失敗
■独資で開設した大型工場1年足らずで失敗
■3度目の工場は結局スポンサーの手に
■生き残り策は、知財ビジネスに

【2014.06】グローバルニッチトップ企業とは

■事例その1  産業廃棄古紙を再利用して、海外にも進出
■事例その2  RFID使用スポーツタイム計測システムで世界を席巻
■事例から学ぶニッチトップになるには

【2014.03】アベノミクスの内容を覗いてみよう

■期待される3本目の矢
■デフレ経済脱却と日本経済再生に向けた「産業競争力強化法」の改正
■狙いは「過少投資」「過剰規制」「過当競争」の是正
■待たれる、成長戦略産業への道しるべ
■体質が変わった日本の産業構造

■待たずに挑戦しよう

【2013.12】あなたの会社の「お・も・て・な・し」は何ですか

■お客様を抹茶を立てて迎える企業
■玄関に「歓迎〇〇様」の表示
■農家直売のお米は翌日に届く素早さ
■希望通りの日に配達する通販
■うな重の出前に舌鼓
■手間のかかる取り寄せ本
■おしゃべりは長生きの秘訣

【2013.09】困難に挑戦するのが経営者の使命

■成長戦略分野への挑戦
■価格競争力から非価格競争力へのシフト
■エネルギー問題への対応
■非正規雇用からの離脱と中高年、女子労働力の活用
■「困難は避けるものではない、解決するものだ」

【2013.06】日本経済を再生させる処方箋

■有効な処方箋となるかアベノミクス
■三本目の矢を真に強いものにするのは規制緩和、制度改革、抵抗勢力問題
■横浜市の待機児童数ワーストワンは劇的に解消
■太陽光発電に遠く及ばない風力発電
■ドラッグラグとデバイスラグ

【2013.03】生かそう埼玉・横浜直通運転

■受け入れ態勢の息吹活発
■激しさを増す集客競争
■横浜のインナーハーバーリングは“ディズ二ーランド”である
■横浜はCS(顧客満足)でも勝負

【2012.12】「日本再生戦略」と これからの経営

■「日本再生戦略」とはなにか
■日本再生戦略は「グリーン」「ライフ」「アグリ」の三本立て
■「グリーン」ーグリーン成長戦略
■「ライフ」ーライフ成長戦略
■「アグリ」ー食と農林魚業の再生戦略
■企業が目指す戦略は何か

【2012.09】今こそ人材を人財に

■モノづくり日本大賞に顕彰された社員
■大企業からスカウトした人材も2年で離れる
■大企業で冷たくされた技術者は海外で活躍

【2012.07】繁盛している店はどこが違うのか

■おいしいコーヒーショップ生
■大繁盛の昼飯飲食店
■豆大福は3時には売り切れ
■産地の豚しゃぶ店は大繁盛
■共通点は”とんがっている”ことか

【2012.03】創造性の欠如はありませんか

■見通しの立たない原発事故からの再生
■何故、原発事故は人災と言われるのか
■経営の中の創造性欠如
■創造性とは気づきであり、水平展開能力

【2011.12】集客効果の高いイベントを!

■街のにぎわいに欠かせないイベント
■オリジナルイベントを貫く商店街
■フランス・ボルドー地方の変わったマラソン
■東京スカイツリーはイベントの敵か
■本物かと驚いた「恐竜」

【2011.09】顧客満足(CS)に欠かせない躾け

■6S運動展開中の中小工場
■POP広告の矛盾
■「1000円からでいいですか」「すいません」
■再々修理した私のカバン
■社員の躾けは「報連相」から

【2011.07】マニュアル経営依存からの脱出

■ショックさめやらない日本経済
■想定外が当たり前の時代
■想定外を想定するシビル・メンテナンス
■マニュアル経営の反省
■想像性の欠如は経営を危機に陥れる

【2011.03】農業も商工と連携してイノベーションを

■今年の政治経済の重要課題はTPP
■国際ルールはGATTからWTOそして、FTA、EPAへ
■TPPは関税完全撤廃の自由貿易協定
■日本の農業は壊滅するか
■農業もイノベーションを

【2010.12】研究開発が推進できる経営風土

■円高で大騒ぎの日本経済
■中小企業の経営は大企業以上に大変
■避けられない研究開発による存在感
■研究開発型経営風土が土台
■トップの行動が風土を創る

【2010.09】“寛容の世界”を考えてみませんか

■異質はあらゆる分野に
■ワールドカップサッカーチームはとんがった人間集団
■人間関係の壁を乗り越える
■いいパスは走り続ける人のところに
■壁を乗り越えるほどに成長する

【2010.07】景気・天気・やる気

■へこたれない創業経営者
■二世経営者のひ弱さが弱音の原因か
■景気と天気はどうにもならないが、やる気は自分の力で何とかなる

【2010.03】顧客満足を忘れた経営

■Aさんのぬいぐるみ購入奮戦記
■Bさんの暮れの買い物
■私の壊れたカバン
■顧客満足を忘れていませんか

【2009.12】値引き競争時代の経営

■我が国は6人に1人が貧困
■増大する生活保護世帯
■百貨店はとうとう19ヵ月連続前年割れ
■コンビニにも陰りが
■値引きや低価格商品のそろい踏み
■デフレスパイラルの始まりか
■根拠のある低価格化と付加価値の向上で勝負
■見え始めた競争の中の「協争」は「連携」がキーワード

【2009.09】差別化を目指して、次に備えよう!

■見え始めてきた、成長センターの兆し
■次への備えのヒントは現場の中に
■課題だらけの現場、参考になる現場
■挑戦のキーワードは「差別化」

【2009.07】環境の変化を創造力でイノベーション!

■目白押しのビックニュース
■再生の鍵は何か

【2009.03】イノベーションは危機からはじまる!

■暗い話題でスタートした平成21年
■しかし、明るい話題も目白押し
■危機の時に起きるイノベーション
■成長分野の周辺にビジネスチャンス
■産学官の連携が重要

会員情報
会員リスト
会員専用メニュー
会員専用 会員リスト
メールアドレス登録
操作マニュアル
部会
青年部会
社会経済の動き
 

-天気予報コム- -FC2-
社団法人横浜中法人会
Copyright (c) 2004-2006 Yokohama Naka hohjinkai All rights reserved. Produce by saipri